2008年08月21日

スラ塾大学

『スラ塾大学』開設のお知らせ

スラ塾大学では主として英文社説を学習の本丸とする時事英語の研究をしますが、英語の他にも、タイ語、ラオス語、中国語、ビルマ語(ミャンマー)、シンハリ語(スリランカ)、タガログ語(フィリッピン)、台湾語なども随時取り入れて学習して行きます。
スラ塾大学ではスラチャイがアドセンスに関する手法を、出来る範囲内でですが、順番に学習研究して行き、学習の成果はアドセンス活動にすぐに反映させます。

初代学長: スラチャイ
校歌: 亡くなった植木等さんの『スーダラ節』
理念: めげない、まけない、ひよらない

アドセンスの研究 (第1回):

インターネットを利用したアドセンスにとって一番大切なものはなんだと思いますか?
それは、アドセンスを掲載したサイトのトップページの立上がりのスピードだと思います。
どんなに優れた内容を含んだ素晴らしいサイトでも、立上がりが20秒も30秒もかかるような重いサイトでは誰も振り向いてくれないでしょう。よほど暇な人は別にして。
スラチャイはアドセンスのサイトを今年の6月に開設しました。
夢中でバナーを貼りまくり、リンクを貼りまくった結果とても重いサイトになってしまっていました。
トップページがこんなに重たいサイトでは誰も振り向いてくれないのも無理のないことだと暫くしてから理解できました。
それで対策として、トップページの立上がりを30秒から10秒に短縮するとインプレッションの数は10倍、クリック数は20倍に跳ね上がりました。予想はしていましたが、うれしい驚きでした。トップページの掲載内容を落とさずに立上がりのスピードをあげるのに苦労しました。作業は一息に20時間連続して行いました。アドセンスを真剣にやり始めると睡眠時間が大幅に削減され、ひいては命を縮める結果になるかもしれませんが、人間やるときには徹底的にやるというのがスラチャイのモットーです。
次回はアクセススピードの短縮をスラチャイが自分のサイトでどうやって実現させて行ったのか、その手法について掲載しようかと思っています。
よろしくご支援のほどお願いいたします。

参考資料(調査資料):
右端の(  )内が各サイトへアクセスするために必要な時間です。
さすが、チャンピオンsoraさんのサイトは洗練されているなと感じました。
若干28歳の若者の素晴らしい能力に感動させられました。
この成功の影には死ぬ思いの苦しい長い時間にわたる孤独な作業があったはずです。過酷な困難を制した後で結果が自然についてきたというのが真実ではないでしょうか。
世間では今『不労所得』とか『なにもしなくて月収50万円』などの話で溢れていますが、これは嘘だと思います。アドセンスをやり始めて2ヶ月、アドセンスとは特に目を酷使する肉体労働であると理解できました。これがアドセンスの実態ではないでしょうか。
アドセンスの素晴らしいところは、アドセンスの技術習得の過程で苦しんだり、克服したりしながら徐除に自分の能力やひいては人間性を高めることができるという点につきると思います。
それともうひとつ、スラチャイは長期に渡る海外での単身赴任に苦しめられました。
スラチャイは決心しました。もう仕事を理由に家族と別居するということを二度と繰り返さないと。
今スラチャイは家庭内で子供たちとあそびながらでも、仕事をすすめることが出来るような環境にあります。日本から遠く離れたタイでようやく人としての幸せをつかむことができました。
スラチャイ、頑張ります。

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xxx位:スラチャイと英語を勉強しましょう (『スラ塾大学』に変更予定) 49円 (10秒)

Srachai from Khonkaen, Thailand

posted by srachai at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ●スラ塾大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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